|
|
Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ウォーレン・バフェット|新規投資・保有銘柄・保有株売買 【最新情報】
《投資の視点》で、投資家ウォーレン・バフェット氏の投資を【追跡】します。
バフェット氏の最新の投資戦略を知るとともに、個人投資家にとって賢明な投資を学ぶことが目的です。
この記事は情報に進展があるごとに更新されます。
バフェット氏の投資の結果を知るために、同氏が率いる米投資会社バークシャー・ハザウェイの決算も【追跡】しています。
≫ “特集” 《投資の視点》 【追跡】 バークシャー・ハザウェイの決算を追う
バフェット氏の発言から噂まであらゆる情報も【追跡】。
≫ 投資家ウォーレン・バフェット氏 【全情報】
― 株式投資で個人資産6兆円を築いた投資家ウォーレン・バフェットに学ぶ ―
投資の教科書|『バフェットの教訓―史上最強の投資家 逆風の時でもお金を増やす125の知恵』
*******************************************************************
2008年11月14日 (SECに報告)
バークシャー・ハサウェイ|保有株銘柄一覧 「様式13F-HR」報告書 (2008年9月30日時点)
◆ コノコフィリップスを大量に買い増し
◆ バンク・オブ・アメリカの持ち株を半減
◆ イートン・コーポレーションに新規投資
◆ アンハイザー・ブッシュの保有継続
◆ USバンコープを買い増し
2008年10月17日
「私は米国株を買っている」
「投資のルールはシンプルで、他の人が欲張っているときには恐れを抱き、他の人が恐怖にさいなまれている時に強欲になることだ。」
2008年10月1日
GEの増資30億ドル分の優先株を引受
GEは、バークシャー・ハザウェイが、配当利回り10%の30億ドル相当の永久優先株を引き受けること発表。さらに30億ドル相当の普通株を、1株22.25ドルで買い取る権利のある行使期限は5年のワラントをバークシャーが受け取ることも明らかに。
2008年9月27日
中国の二次電池・自動車メーカー比亜迪(BYD)に出資
バークシャー・ハザウェイのエネルギー子会社ミッドアメリカン・エナジーが株式約10%を取得することで合意したと発表。
2008年9月23日
ゴールドマン・サックスに50億ドル出資
配当利回り10%の永久優先株で引き受けるjことを発表。
2008年9月19日
ミッドアメリカン・エナジー|コンステレーション・エナジーに買収提案
バークシャー・ハザウェイの子会社ミッドアメリカン・エナジーが、コンステレーション・エナジーに1株当たり26.50ドルの買収提案。
2008年9月15日
「AIGと過去に交渉を行っていたが、現在は交渉していない。」
経営危機に陥っている米保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)の保険部門を買収するのではないかとの観測を否定。
2008年9月10日
「連邦政府による保証の上限を超える預金の保証業務を停止する。」
銀行預金の保証を手掛けている子会社カンザス・バンカーズ・シュアティ(KBS)に命じる。
2008年9月8日
「米住宅公社の政府救済策は最善かつ最も賢明な措置。」
「(ポールソン財務長官は)まさに正しいことをした。ただ、米住宅市場の問題解決からは程遠い。ファニーメイとフレディマックのモーゲージポートフォリオを縮小する必要がある。こうしたポートフォリオ関連のデフォルトが両社の問題の主要因だ。」
2008年8月22日
「米経済は2009年までに回復する可能性は低い。」
私の判断では、今後5カ月以内に(米景気が)改善する見込みはない。
「アンハイザー株の一売却は、“今となっては”悪い決断だった 」
(部分的に売ったのは)この買収が成立するかどうかっていう見通しを考えたからっていうことと(不確実である、と言いたい)、(だから)そもそも多少は売却しておきたいっていう気持ちがあったんだ。
2008年8月14日 (SECに報告)
バークシャー・ハサウェイ|保有株銘柄一覧 「様式13F-HR」報告書 (2008年6月30日時点)
ベルギーのビール大手インベフによるアンハイザー・ブッシュへの買収攻防戦の中、バフェット氏は何も発言しないまま、アンハイザーの保有株の6割を市場で売却。
2008年8月8日 バークシャー・ハサウェイ 7-9月期決算発表
≫ 「ドル安を見込んだポジションをすべて解消した。」
「一時の210億ドルあったドル安を見込んだポジションをすべて解消した。」
2008年7月10日
バークシャー・ハザウェイがダウ・ケミカルの筆頭株主へ
米化学大手ダウ・ケミカルによる競合ローム・アンド・ハースの買収完了後、ダウケミカルの優先株式を引き受けることにより、ウォーレン・バフェット氏の率いるバークシャー・ハサウェイがダウケミカルの筆頭株主に。
2008年7月3日
ゲイツ財団にバークシャー・ハザウェイB株45万株を寄付
マイクロソフトの共同創業者ビル・ゲイツ氏が主宰する慈善団体「ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団」へ、ウォーレン・バフェット氏による寄付が米証券取引委員会(SEC)に提出した文書で明らかに。
2008年5月26日
「世界が崩壊しても企業投資は続ける。」
「現実の産業が健全であるにもかかわらず、金融上の賭けによって何十万人もの人員が削減されるなど、実際の業界が悪影響を受けるのは正しくない。」
2008年5月20日
「長期的に成功の展望のある欧州企業を探している。」
買収機会を探る欧州への視察旅行へ。
2008年5月4日 バークシャー・ハサウェイ株主総会 2日目
「米経済はわたしの定義するリセッションの状況にある。」
「わたしは、個人が3カ月、6カ月あるいは8カ月前に比べて順調にやっていない状況、企業についても同様のことがいえる状況をリセッションと定義する。」
「米国の銀行に投資するより、韓国株に投資する方がましだ。」
「世界の株価指数連動型上場投資信託(ETF)20−25本に投資するとしたら、韓国は収益率は上位に入り、他の地域より高い。」
2008年5月3日 バークシャー・ハサウェイ株主総会 1日目
「ドル安は今後も続く。」
「米国はドルを弱含ませる政策を採り続けることになるだろう。」
「(中国石油が)理想的な株価になれば、再度買う。」
「これから3年間、さらに中国、インドの企業に投資していく。中国には外資制限があるが、投資機会をじっくり待つつもりだ。」
「韓国企業を愛している。」
「数年前に韓国で大きなチャンスがあり、相当なお金を儲けた。もっとたくさん投資すべきだったが、できなかった。」
「新聞を読めば世界の理解に役立つ。」
中学校1年生の少年の「世の中には私たちが必ず知るべきことが多いが、学校ではすべてを教えてくれないと思います。どのようなものを読めばいいでしょうか。」という質問に答えて。
2008年5月15日 (SECに報告)
バークシャー・ハサウェイ|保有株銘柄一覧 「様式13F-HR」報告書 (2008年3月31日時点)
クラフト・フーズ、バーリントン・ノーザン・サンタフェ、ウェールズ・ファーゴ、USバンコープを買い増し。
2008年3月5日
2008年世界長者番付(フォーブス)|ウォーレン・バフェット氏首位に
2008年2月29日
ウォーレン・バフェットからバークシャー株主への手紙 2007年
「宴は終わりました。私たちを含めた、保険業界の利益率は2008年には目を見張はる落ち込みになることは確実です。」
2008年2月14日 (SECに報告)
バークシャー・ハサウェイ|保有株銘柄一覧 「様式13F-HR」報告書 (2007年12月31日時点)
クラフト・フーズへ新規の大型投資。グラクソ・スミスクラインに新規投資。ダウ・ジョーンズの全株式を売却。
2008年1月24日
スイス再保険株3%を取得
バークシャー・ハザウェイは今後5年間でスイス再保険の損害保険事業の20%を譲り受けることで合意。
*******************************************************************
2007年12月27日
マーモン・ホールディングスを買収
配管パイプや鉄道貨車の製造などを手掛ける米複合企業。
2007年10月22日
中国石油天然気(ペトロチャイナ)の全株式を売却
バフェット氏はまた、全株放出の理由を「政治的な圧力ではなく、売却の時期が早まっただけ」と強調。
2007年5月8日
「NYダウ平均は200万ドルになる。」
「今世紀末までに」という注釈付き。
2007年5月6日
「日本企業を完全買収で投資したい。」
「日本企業を調べ数社の株を取引してみた。さらに買収対象も1、2社考えている。日本には優良企業が多く、意向が合えば『完全買収』という形で投資したい」
「韓国企業を愛する。」
「ポスコについて初めて知った時、『こんな驚くべき企業を私たちが知らなかったとは…』という気がした。私たちは韓国企業を愛している」
「大半の投資家はインデックスファンドに投資する方が賢明。」
「コストが非常に低いインデックスは、アマチュアが運用する資金や専門家が運用する資金の大半に勝るだろう。」
- [2008/11/16 23:07]
- ウォーレン・バフェット |
- トラックバック(0) |
- コメント(0)
- この記事のURL |
- TOP ▲
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://shelby.blog43.fc2.com/tb.php/858-74c4598a
- | HOME |








コメントの投稿